
ヨーグルトドリンクでは珍しい、りんごのフレーバーが登場します。ダノンジャパン株式会社は、「ダノン ビオ®」の「脂肪燃焼ヨーグルトドリンク」シリーズから、新フレーバー『ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク アップル風味』を2026年10月12日(月)に発売します。全国のスーパーマーケットおよびコンビニエンスストアで取り扱われます。
◆◇蓋を開けると広がる、りんごの爽やかな香り
『ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク アップル風味』は、りんごの爽やかな風味とヨーグルトの酸味が調和したヨーグルトドリンクです。蓋を開けるとりんごの香りが広がり、すっきりとごくごく飲める味わいに仕上げられています。現在展開しているプレーン、ブルーベリー風味に続く、シリーズ3つ目のフレーバーです。
1本100gの飲み切りサイズで、27kcal、脂肪ゼロです。朝食前や仕事・家事の合間、通勤前、おやつ代わりなど、さまざまなシーンで手軽に取り入れられます。価格はオープン価格です。
毎日続ける飲みものだからこそ、味の選択肢が増えるのはうれしいところです。ヨーグルトドリンクでは珍しいりんご味という点にも惹かれました。
◆◇ビフィズス菌BE80とアルロースを配合した機能性表示食品
『ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク アップル風味』は、機能性表示食品(届出番号 アップル風味 K1000)です。本品にはビフィズス菌BE80(Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)とアルロースが含まれます。ビフィズス菌BE80 (Bifidobacterium lactis CNCM I-2494) にはお腹の調子を整える機能が、アルロースには日常生活(安静時や日常活動時)のエネルギー代謝における脂肪の燃焼を高める機能が報告されています[1]。機能性関与成分は、ビフィズス菌BE80 (Bifidobacterium lactis CNCM I-2494) 89億個、アルロース 5gです。
アルロースは、果物などにも含まれる、自然界に微量しか存在しない希少糖の一種です。砂糖の70%の甘さがある天然の糖でありながら、カロリーゼロという特長も備えています。
届出番号や機能性関与成分の量まできちんと示されているので、表示を確かめてから選びたい方にも手に取りやすい一本です。
◆◇その日の気分で選べる、3つの味
ヨーグルトドリンクを毎日の習慣にしたい方にとって、味のバリエーションは続けるための大切な要素です。プレーン、ブルーベリー風味に、すっきりとしたりんごが加わったことで、その日の気分で選ぶ楽しみが生まれました。
まとめ
定番の2種に、すっきりとしたりんごの選択肢が加わった新フレーバーです。製品の詳細や機能性表示の内容は、ダノン ビオの公式ページで確認してみてください。
公式リンク
・ダノン ビオ 脂肪燃焼ヨーグルトドリンク(ダノンジャパン):danone.co.jp
注釈
[1] 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。また、本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。