目もとの変化が気になり始めたとき、いちばん最初に手が伸びるのはアイクリームではないでしょうか。
でも、「なんとなく塗っているけれど、本当に届いているのかな」という感覚を抱いたことがある方もいるかもしれません。
そんな方の目もとケアを、少し真剣に見直したくなる一品が2026年10月1日に登場します。

◆◇38年間のアイケア研究が、ひとつのクリームに
ポーラの最高峰ブランド「B.A」が手がけるアイケア品は、1988年の誕生から実に38年にわたって進化を重ねてきました。
新しく生まれた『B.A アイゾーンクリーム』は、その積み重ねの上に立ち、目もとの構造そのものに着目して開発されています。
とくに注目したいのが「眼輪筋・眼窩脂肪・目袋ゾーン」という目もとの全域にアプローチしようとしている点で、気になりやすい複数のゾーンをまとめてケアできる設計になっています。
9種のオリジナル成分を含む10種の保湿成分を配合し、目もとのさまざまな肌悩みに寄り添います。
◆◇塗った瞬間の「とろける感触」が、今までと違う理由
このクリームをほかのアイケアと一線画す要素のひとつが、ポーラ化成工業の研究生産拠点「TDC(テクニカルディベロップメントセンター)」が生み出した独自技術にあります。
「3Dアイバンテージ処方」と名づけられたこの技術は、立体構造に復元性を持つ「構造復元オイル」を配合することで、塗った瞬間はとろけるように浸透する感触を生み出しながら、塗布後にはハリ感・引き締め感のあるベールを肌上に形成するという、ふたつの感触変化を実現しています。
これは自社従来品では叶えられなかった処方だといい、朝のメイク前にひと塗りする習慣を持つ方なら、手応えの違いを感じられるかもしれません。
なお、アレルギーテスト済みで、乾燥による小じわを目立たなくする効能評価試験も済んでいます(すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません)。
◆◇目もとケアを「ちゃんとしたい」と思う日の、一本として
26gという容量で、手に取りやすいクリームとして仕上げられた『B.A アイゾーンクリーム』は、税込19,800円。
スキンケアを丁寧に見直したいタイミング、たとえば節目の誕生日や、少し疲れた自分へのご褒美として選ぶのにふさわしい価格帯です。
全国のポーラ ビューティーディレクターやポーラ ザ ビューティー各店、百貨店・専門店のポーラコーナーのほか、ポーラ公式オンラインストアでも取り扱われるので、まずは店頭でテクスチャーを確かめてみるのも良いでしょう。
まとめ
目もとの悩みが積み重なってきたと感じる方ほど、一度手に取って「変化の感触」を試してほしいアイテムです。
詳しくはポーラ公式オンラインストアや店頭で確認してみてください。
公式リンク
・公式オンラインストア:POLA公式オンラインストア
注釈
[1] アレルギーテスト済み。
すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
[2] 「乾燥による小じわを目立たなくします」は効能評価試験済みの表現です。
[3] 「引き締め感」は引き締め感のあるベールを肌上に形成することを指します。