ジムに通う人だけじゃなく、毎日の食事を意識したい女性にとって、コンビニでの「ボディメイク飯」の選択肢ってまだ限られていますよね。
\たんぱく質をしっかり摂りたいけど、味や満足感もあきらめたくない——そんなニーズに応えるコンビニ弁当が、この夏セブン‐イレブンに登場します。

◆◇トップアスリート監修、本格スパイス香るジャンバラヤ
JBBF日本男子ボディビル選手権2025チャンピオン・扇谷開登選手が監修した『ジム飯 チキンジャンバラヤ』は、一食でたんぱく質47.3gを摂取できます。
レンジ加熱で気になるのが、鶏むね肉のパサつき感ですが、この商品は独自の低温調理によってしっとりとした食感を実現。
玄米に7種類の本格スパイスと鶏ガラスープを合わせ、奥深い味わいに仕上げているため、「健康的な食事=素っ気ない」というイメージを払拭させられます。
753円(税込)で東京・神奈川・千葉・埼玉のセブン‐イレブン首都圏1都3県の店舗に7月7日より順次入荷予定。
昼休みの時短ランチや、仕事帰りのジムへ向かう前の食事として、手に取りやすい価格帯です。
◆◇3日間煮込んだデミソース、赤身肉のボロネーゼ
ビキニフィットネス世界チャンピオン・安井友梨選手の監修による『ジム飯 ボロネーゼショートパスタ』は、一食でたんぱく質30.5g、脂質は8.0gに抑えた設計。
通常のボロネーゼは脂が多い部位を使うことが多い中、こちらは赤身率の高い牛の内もも肉と外もも肉の2部位を採用。
3日間じっくり煮込んだデミソースで牛肉の旨みを凝縮しているため、脂質を気にしている方でも毎日食べられる満足度の高さが特徴です。
こちらも753円(税込)。
平日のお弁当として冷凍庫にストックしておけば、自炊の手間なく栄養バランスを意識した一食が叶います。

◆◇ジム通いから日々の健康食まで、幅広い食卓へ
本格的なボディメイクに取り組む人はもちろん、毎日を忙しく過ごすビジネスパーソンやひとり暮らしの女性にも、気軽に手に取れるコンビニ冷凍弁当として活躍しそう。
味わいと栄養設計の両立にこだわった一皿なら、食べることそのものが毎日のご褒美になるかもしれません。


まとめ
トップアスリートが開発に携わったからこそ実現した、本格的で満足度の高いコンビニ飯。
気になる方はお近くのセブン‐イレブン首都圏1都3県の店舗で、7月7日以降の入荷をチェックしてみてください。
公式リンク
・セブン‐イレブン公式サイト:商品エリア検索
注釈
[1] 栄養成分表示は商品パッケージの表示によります。
[2] 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県(一部店舗を除く)での販売。