Article 2026/07/29

子どもの絵がボトルに。低刺激乳液の限定版が登場

子どもの絵がボトルに。低刺激乳液の限定版が登場

赤ちゃんと一緒に使えるスキンケアを探しているママや、敏感肌に悩む大人の方にとって、低刺激で信頼できる乳液は毎日の心強い味方です。

そんな肌ケアに、今年だけの特別なボトルが加わります。

2026年7月30日から数量限定で登場する『ママ&キッズ モイストオリゴミルク スマイルキッズ限定ボトル』は、子どもたちの絵とチャリティーの想いが詰まった、毎日使いたくなる一本です。

◆◇胎脂からヒントを得た、低刺激処方のやさしい乳液

『ママ&キッズ モイストオリゴミルク』は、乾燥や肌荒れを繰り返す肌をうるおいでバリアする、敏感肌用の保湿乳液です。

注目したいのが、「胎脂」からヒントを得て開発された独自成分「ベビーズエマルジョン®」の配合。

肌をベールのように守りながら、内側からふっくらとしたツヤ肌へ導く設計になっています。

みずみずしくスーッとなじむ軽やかなテクスチャーは、産後でお肌が敏感になりがちなママや、長年乾燥に悩む大人の方まで幅広く使えます。

赤ちゃんにも使える低刺激処方ですから、沐浴後の赤ちゃんとのケアタイムにも、そのまま手を伸ばせるのがうれしいところです。

◆◇5歳の子どもが描いた「大好き」が、ボトルの表情になった

今回のスマイルキッズ限定ボトルには、第20回スマイルキッズ・プロジェクト絵画展に集まった2,415点の中から選ばれた大賞作品がプリントされています。

大賞を受賞したのは、小林椛愛さん(5歳)の作品「ぞうさんのおみずやり」。

「だいすきなぞうさんがきれいなおはなにみずやりをしているよ!!」という言葉を添えたその絵は、子どもならではの純粋な「大好き」が伝わってきます。

スマイルキッズ・プロジェクトは2006年にスタートし、今回で20回目を迎えるチャリティー企画。

限定ボトルの収益の一部は、国際協力NGOジョイセフや、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえなどへ寄付され、過去19年間の寄付総額は4,640万円に上ります。

スキンケアをしながら、知らないどこかの子どもたちや家族の笑顔にもつながると思うと、洗面台に並べる意味がもう少し豊かになる気がします。

◆◇大切な人への贈り物にも選びたくなる、今年だけの一本

108mLの本品に25mLのミニボトルが付いて3,080円(税込)という内容は、産前産後のプレゼントや、敏感肌の友人へのちょっとしたギフトにも選びやすい価格帯です。

2026年7月30日から数量限定での発売となりますので、気になっている方は早めにチェックしておくのがよさそうです。

まとめ

肌への誠実さと、子どもたちの笑顔を応援するチャリティーの両方が重なった、この季節ならではのスキンケアアイテムです。

詳細や購入方法は、ママ&キッズの公式サイトでご確認ください。

公式リンク

・公式サイト:ママ&キッズ([ナチュラルサイエンス)]

・Instagram:@naturalscience.official

・X(旧Twitter):@natural_s_jp

注釈

[1] 「ベビーズエマルジョン®」は株式会社ナチュラルサイエンスの独自成分(登録商標)です。

[2] 寄付先は国際協力NGOジョイセフ、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ等。

詳細は公式サイトをご確認ください。

[3] スマイルキッズ・プロジェクトの過去19年間の寄付総額は4,640万円(PR原文記載値)。

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