年齢を重ねるたびに、肌の内側からどうにかしたいという気持ちが強くなってくるものです。
スキンケアだけでは補いきれない何かを、インナーケアで整えたいと思っている方も多いのではないでしょうか。
そんな願いに応えるように、アジアで累計200万箱以上を販売してきた※¹インナーケアシリーズから、待望のタブレットタイプのサプリメントが誕生します。

◆◇「果物の女王」と特許成分が、年齢による美容環境の変化に寄り添う
『エイジーセオリー AGタブレット』の核となるのは、3つのキー成分です。
「果物の女王」とも称される東南アジア産のマンゴスチン。
その果皮に含まれるロダンテノンBには、うるおいとハリのある毎日をサポートする効果があるとされており、1日4粒の摂取でマンゴスチンエキスを220mg摂ることができます。
加えて、体内に存在する天然型の補酵素「R型α-リポ酸」を配合。
熱や胃酸に弱いというR型の課題に対し、環状オリゴ糖(α-シクロデキストリン)で包接化する先進の製剤技術を採用することで、効率的な摂取をサポートする設計を実現しています※²。
さらに、八重桜から抽出した天然エキスを活用した「桜の花エキス」には、特許技術(特許第5878023号)が活用されており、食用菊花粉末やハイビスカス、ツバキ種子エキスなど独自比率で複合配合された8種のサポート成分とともに、年齢により変化する美容環境に多角的に働きかけます。
「守るマンゴスチン × 整えるR型α-リポ酸」というWアプローチの考え方は、インナーケアドリンク『AGドリンク』で長年培ってきた知見を凝縮したもの。
内側から美容のベースを支えたいという方にとって、信頼感のある成分設計といえます。
◆◇毎日のルーティンに無理なく取り入れられる、365日続けやすい設計
良いとわかっていても、続けることが難しいのがサプリメントの悩みどころ。
この点に対し、『エイジーセオリー AGタブレット』は「スマートな継続性」を大切に設計されています。
1週間分・28粒が入ったパウチを4袋セットにした約28日分仕様で、1日の摂取量は4粒とシンプル。
カロリーは4粒あたりわずか5.2kcal、ノンカフェインの小粒タイプなので、就寝前でも気になりにくく、生活リズムに合わせて取り入れやすいのも魅力です。
パウチ単位で持ち運べるコンパクトな設計は、旅行中や出張の多い方にとっても続けやすいポイントになりそうです。
税込7,992円(112粒・約28日分)という価格は、毎日使い続けることを前提に抑えられており、インナーケアを「特別なとき」ではなく「日常のひとつ」として位置づけたいブランドの姿勢が伝わります。
一般販売は2026年8月21日(金)を予定しており、アクシージア国内直営店舗では同年8月11日(火)より先行販売が始まります。

◆◇手にするたびに気分が上がる、蜷川実花氏ディレクションのコラボパッケージ
今回の発売は、アクシージア15周年を記念したコラボレーションという側面も持ちます。
世界的なアーティスト・蜷川実花氏がディレクションする「M / mika ninagawa」とのアートパッケージが展開され、咲き誇る花々と深みのある赤が印象的なデザインに仕上がっています。
「Unframed ― 枠にとらわれない美しさ。―」をテーマにしたこのパッケージは、毎日のルーティンを続けるモチベーションになってくれそうで、自分へのご褒美としても、大切な人へのギフトとしても選ばれる一箱になりそうです。


まとめ
内側からのケアを毎日の習慣に取り込みたい方、成分設計をしっかり確認してからサプリを選びたい方に、ひとつの選択肢として紹介したいアイテムです。
詳細や購入については、公式オンラインショップや直営店舗で確認してみてください。
公式リンク
・公式サイト:AXXZIA([アクシージア)]
・店舗情報:お取り扱い店舗一覧
・Instagram:@axxzia_jp
注釈
[1] 「AGドリンク」シリーズ:2016年8月発売開始〜2026年1月末までの累計販売箱数(アクシージア調べ)。
[2] R型α-リポ酸は熱や胃酸に弱い性質があるため、環状オリゴ糖(α-シクロデキストリン)で包接化する技術を採用し、効率的な摂取をサポートする設計を実現。