Article 2026/07/13

今年の夏はこれ一択。はま寿司「旨ねた夏祭り」が7月14日スタート

今年の夏はこれ一択。はま寿司「旨ねた夏祭り」が7月14日スタート

暑い夏の日、家族や友人と「今日はお寿司でも食べに行こうか」とふと声をかけたくなる夜があります。

そんなタイミングに合わせるように、はま寿司が夏の旨ねたを集めた「はま寿司の旨ねた夏祭り」を、全国677店舗で7月14日(火)より開催します。

旬の魚介から産地こだわりのうなぎ、スパイシーなサイドメニューまで、1皿ごとに夏気分が高まるラインナップです。

◆◇110円で食べられる、夏の旨ねたを見逃さないで

今フェアの目玉のひとつが、100円(税込110円)という価格帯で楽しめる4種類のねたです。

三陸の海で育った「三陸産 大切り銀鮭」は、柔らかな身とコクのある味わいが特長で、夏の食卓にそっと華を添えてくれそう。

ビンチョウマグロのなかでも最も脂がのった「はらも」を使った「大切りびんちょうまぐろ大とろ」は、とろりとしたひと皿を気軽に体験できるのがうれしいところです。

まろやかなマヨと自社製ベーコンを合わせた「ベーコンマヨ軍艦」や、野沢菜のシャキシャキとした食感が楽しい「野沢菜昆布軍艦」も同じく110円(税込)で揃い、あれこれ試したくなる構成になっています。

夏らしい素材を活かした握りも充実していて、上品な味わいのキスをサクサクに揚げた「きすの天ぷら握り」(税込176円)や、旬のナスを特製つゆで漬けて旨みと甘みを引き出した「なすの揚げびたし握り」(同176円)は、この季節にしか出会えない一皿です。

噛むほどに旨みが広がる「いかげそ」(同176円)も、お酒との相性を想像するだけで食欲をくすぐられます。

◆◇ちょっと贅沢したい夜に選びたい「至福の一貫」

少し特別感を出したいときに手が伸びるのが、至福の一貫シリーズです。

宮崎県産のウナギをふっくら大切りに焼き上げた「宮崎県産 大切りうなぎ」(税込319円)は、土用の丑の日を前にした夏の定番として、今年もゆっくり味わいたくなる一貫です。

厚切り豚バラ肉を旨辛なサムジャンとサンチュで巻いて食べる「野菜と食べるサムギョプサル風つつみ」(同319円)は、韓国料理好きな方や、いつもと違う味を楽しみたい気分のときに試してほしいメニューです。

サイドメニューも見逃せない充実ぶりで、豚骨・魚介のスープをベースに高麗人参や竜眼、田七人参、大棗などを合わせた「特製麻辣(マーラー)ラーメン」(税込506円)は、スパイシーな刺激が夏の食欲を後押ししてくれそうです。

外はサクッ、中はもちっとした「サクもちじゃがいもチヂミ」(税込319円)や、炭火の香ばしさが際立つ「うなぎの肝串(2本)」(税込429円)も、テーブルをにぎやかにしてくれる顔ぶれです。

甘酸っぱい苺の果肉入りソースをたっぷりかけた「ストロベリードーナツ バニラアイスのせ」(税込363円)は、はまカフェラボから登場したデザートで、食事の締めにほっとひと息つかせてくれます。

◆◇Xキャンペーンも、夏の食卓をもっと楽しくしてくれる

食べたいねたを巡って家族や友人と話が盛り上がりそうなフェアですが、はま寿司公式X(@hamasushi_jp)では、フェア開催を記念したキャンペーンも展開中です。

7月13日(月)10:30から7月15日(水)23:59まで、公式アカウントをフォローしたうえでキャンペーン投稿を引用ポストすると、抽選で合計80名に3,000円分のお食事ご優待券が当たります。

夏のお出かけ前にチェックしてみる価値がありそうです。

まとめ

旬の魚介から産地こだわりのうなぎ、スパイシーなサイドまで、夏のテーブルを彩るメニューが一度に揃うフェアです。

詳細や参加店舗は、はま寿司公式サイトや公式Xで確認してみてください。

公式リンク

・公式サイト:[[はま寿司]](https://www.hamazushi.com/)

・公式X:[[@hamasushi_jp]](https://x.com/hamasushi_jp)

注釈

[1] 価格は一部店舗で異なる場合があります。

[2] 商品はなくなり次第終了。

一部商品は販売期間が異なります。

[3] 677店舗での販売予定(7月13日時点)。

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