「背中もケアしたほうがいいのは分かるけど、どうすればいいかわからない」——そんな声に応えるべく、クラシエ株式会社が15〜29歳の男女500人を対象に「死角ニキビに関する意識調査」を実施しました。
調査から見えてきたのは、約半数の人が背中などの見えにくい箇所のニキビに悩みながらも、具体的なケア方法がわからず後回しにしてしまっている実態、、、。
そして、そのニキビが「着たい服を選べない」という切実な悩みにつながっていることが明らかになりました◎
調査によると、ニキビや肌荒れが気になる部位は「顔」が最も多く82.2%、次いで「背中」が22.4%という結果に。
さらに、6割以上の人が「背中など見えにくい部分もスキンケアすべき」と認識していることがわかりました。
ところが一方で、顔以外のニキビケアをしていない人は47.4%と約半数に。
理由として最も多かったのが「ケアの方法がわからないから」でした。特に10代女性では、約半数が同じ理由でケアしていないことが判明しています。
つまり、「ケアすべき」と分かっていても、見えにくさや手の届きにくさから、具体的な行動につながっていない実態が伺えますね!
調査では、背中など自分では見えにくく手も届きにくい箇所にできるニキビを「死角ニキビ」と定義。
なんと約半数の人が死角ニキビに気づいた経験があり、そのうち18.6%は「他人に指摘されて初めて気づいた」と回答しています◎
また、死角ニキビに対して「他人に見られて恥ずかしい」と感じる人が37.3%、「悪化が心配」と感じる人が44.5%にのぼり、心理的な負担が大きいことがわかりました。
興味深いのは、「他人のニキビでよく目に入る箇所」を尋ねた質問で「背中」が28.2%と顔に次いで多かったにもかかわらず、親しい人に対しても「背中ニキビがあることを伝えたことがある」と答えた人はわずか11.6%だったこと。
つまり、約9割の人が気づいていても指摘できていないのです、、、。
死角ニキビは、他人の目には入りやすいのに本人には伝えにくい、まさにデリケートな肌悩みといえますね。
最も衝撃的だったのは、背中ニキビやニキビ跡が理由で、オフショルダーやバックオープンなどの肌見せファッションを控えた経験がある人が57.8%にのぼったこと。
特に20代前半の女性では8割以上が控えたことがあると回答し、20代前半男性も57.1%と半数以上が経験者でした◎
男女問わず、死角ニキビが「着たい服を選べない」という行動制限につながり、ファッションや自己表現にまで影響を与える悩みとして捉えられていることが明らかになりました。
こうした実態を踏まえ、クラシエの「肌美精 CHOI」シリーズから、「肌美精 CHOI 薬用マイクロミスト化粧水 ニキビケア」[医薬部外品]が2026年3月23日(月)に発売されます♡
最大の特長は、逆さまにしても使えるスプレータイプの設計☆彡
顔だけでなく、背中などの手が届きにくい死角になる箇所も、日常的に無理なくケアできるのが魅力です♪
| 商品名 | 容量 | 価格 |
|---|---|---|
| 肌美精 CHOI薬用ミスト化粧水 ニキビケア[医薬部外品] | 150g | オープン |
発売予定日:2026年3月23日(月)
販売チャネル:全国のドラッグストア、スーパーマーケット等
【詳しい商品情報はこちら】
肌美精公式サイト
背中ニキビが「着たい服を諦める」理由になっているなんて、想像以上に深刻な悩みですよね。
逆さまでも使えるミストなら、手軽に続けられそうで期待大です♡
私にとって美容は趣味であり、生活の一部です。
話題のコスメやケア方法をチェックするのが日課です。
「これ気になる!」と思ってもらえる、今っぽい美容情報をシェアしていきます。
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