デリケートゾーンの乾燥や不快感、更年期前後のゆらぎ──。誰にも相談しづらいけれど、本当は多くの女性が抱えている悩みですよね。
そんな中、フェムケアブランド「fuwari」を展開する株式会社ウェルファーマが、2025年12月7日(日)に東京・京橋のTODAHALL ホールAで開催された「第2回日本美容内科学会総会」に出展し、医師・医療従事者から高い関心を集めました。
◆医師からも注目される「エビデンスベースド」のフェムケア
日本美容内科学会は、美容医療と内科医療の融合を通じて「健康的に美しく生きる」医療のあり方を発信することを目的に2023年に発足♡
アンチエイジング医療やメディカルダイエットなど、近年注目が高まる分野では、科学的根拠に基づいた正確な情報提供の重要性が増しています。
ウェルファーマは、エビデンスベースドのウェルネスケアを重視した製品開発を行っており、本学会の理念に共感し出展に至りました◎
なお、本学会の理事長を務める青木晃医師は、ウェルファーマにおいて医学監修も担当。医療現場との連携を重視した体制で製品開発を進めています。
◇CBD(カンナビジオール)を活用したウェルネスケアの可能性
展示ブースでは、「fuwari」の各製品を実際にお試しいただけるテスターを設置し、使用感や保湿力、肌なじみなどをその場で体験できる環境を用意♪
また、医療機関でも取り扱われている実績を踏まえ、製品開発の背景や配合成分、科学的エビデンスについてもご紹介。医師の皆様との活発な意見交換が行われました。
本出展では、医師・医療従事者を対象に、CBD(カンナビジオール)を活用したエビデンスベースドなウェルネスケアの可能性について紹介。企業展示ブースでは、製品展示とあわせて、研究背景や臨床現場での活用視点をパネルで提示し、多くの来場者から高い関心を集めました◎
◆来場した専門医からの声
婦人科医師
「更年期前後で、デリケートゾーンの乾燥やトラブルについてのご相談は多くいただくが、薬や治療に至らないケースも多く、ホームケアとして提案できる商品があるのは魅力的」
皮膚科医師
「CBDについては法律が厳しくなって取り扱えないと思っていたが、基準を満たした製品であれば取り扱えるということを聞いて興味を持った」
内科医師
「CBDについては聞いたことがあったが、ここまで幅広い使用用途や作用機序があることについて理解していなかったので、非常に興味深かった」
◇女性の「不調を解消したい」という声に応え続ける
ウェルファーマは、「エビデンスベースドのウェルネスケアを通じて、人々の心身の不調を解消し、生涯健康満足度を最大化する」ことをミッションとしています。
今後もfuwariの元に届く「不調を解消したい」「病気にならず健康でいたい」という女性達のお悩みを解決するために、専門医の方と情報交換をしながら製品づくりを続けていきます。
【開催概要】
学会名:第2回日本美容内科学会総会
会期:2025年12月7日(日)
会場:TODAHALL ホールA(東京都中央区京橋)
【株式会社ウェルファーマについて】
会社名:株式会社ウェルファーマ
所在地:〒140-0013 東京都品川区南大井5-26-12 JSCビル1F
CBDをはじめとした新素材の研究・商用化、医療機関向けウェルネスケア商品の企画・製造販売、一般向けサプリメント・化粧品のOEM受託・卸売事業等を展開しています。
【公式サイト】
“肌は語る”と思っています。年齢を重ねるほど、スキンケアやインナーケアの積み重ねが自分らしさをつくる。美容は自己表現であり、癒しでもあるからこそ、日々の小さな選択を大切にしています。ガールズプレミアムでは、リアルな視点とちょっと先のトレンドを掛け合わせた発信を心がけています。
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当選者数5名
応募締切2026.01.10 17:00
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