
青汁が苦手な方にも試してほしいと思える、3つのグリーンを組み合わせた粉末タイプの青汁が選ばれました。株式会社AMRITARA(アムリターラ)の『美緑青汁 MIRYOKU AOJIRU』が、美容誌『美的』2026年12月号(10月22日発売)の「美容賢者が選ぶヘルスケアベストアワード2026」ドリンク部門で、第4位を受賞しました。
◆◇美容賢者52名の投票で選ばれた、ドリンク部門の一杯

「美容賢者が選ぶヘルスケアベストアワード2026」は、美容誌『美的』が2026年に初めて実施した、ヘルスケアアイテムを対象とするアワードです。「インナーケア」「リカバリー」「フェムケア」「お悩み解消」などのカテゴリーから、美容賢者52名の投票によって選ばれたアイテムをランキング形式で発表しています。
『美緑青汁』は2026年7月13日(月)に発売された粉末タイプの青汁で、価格は90g(3g×30袋)が5,940円(税込)、21g(3g×7袋)が1,620円(税込)です。1日1袋を目安に、お好みで200~500ml程度の水またはぬるま湯などに溶かして飲みます。販売店はアムリターラWEBショップ、アムリターラ直営店(表参道店・阪神梅田本店)、Cosme Kitchen、Biopleなどで、アムリターラWEBショップには初回30%OFF・送料無料の定期便も用意されています。
アムリターラは、毎日の食生活に取り入れやすい青汁として、素材の組み合わせと飲みやすさにこだわりました。野菜や食物繊維が不足しがちな方や、外食が多く食生活が不規則になりがちな方、ベジタブルファースト習慣を取り入れたい方におすすめしています。
毎日続けるものだからこそ、飲みやすいかどうかは大切なポイントです。美容のプロの投票で選ばれたことは、青汁選びに迷っている方の参考になりそうです。
◆◇桑葉とモリンガ、湖に自生する藍藻を重ねて

『美緑青汁』の主役は、桑葉・モリンガ・ブルーグリーンアルジーという3つのグリーン(美緑)です。桑葉は、鹿児島県で栽培期間中農薬や化学肥料を使わないで育ったものを、収穫してすぐに製茶工場で緑茶と同じ製法で乾燥させてから粉砕しています。モリンガの葉も鹿児島県で栽培期間中農薬や化学肥料を使わないで育ったもので、製茶工場で丁寧に乾燥させて甘みを引き出しています。ブルーグリーンアルジーは、OTCO(Oregon Tilth Certified Organic)から認証を受けたAFA原料で、オレゴン州最大のアッパークラマス湖に自生する藍藻類です。
サポート原料として、米糠を発酵させた培地で培養したパントエア菌から抽出したLPS、昔から民間でお茶や料理に取り入れられてきた白なた豆とウラジロガシ、オリゴ糖とイヌリンも配合しています。1袋当たり食物繊維930mgを含み、現代人に不足しがちな食物繊維を手軽に補えます。味わいは、桑葉の上質な抹茶のような“ふわり”とした甘みと濃緑の香りに、モリンガ葉の滋養味ときれいなコク、ブルーグリーンアルジーの深みのある後味が重なります。
素材の産地や乾燥の工程まで丁寧に選ばれているところに、オーガニック化粧品ブランドらしいこだわりを感じます。抹茶のような甘みと香りが重なる味わいなので、これまで青汁が苦手だった方にも試してほしい一杯です。
◆◇続けやすさから選ぶ、新しい青汁習慣
体の中から健やかな美しさを目指したい方にとって、毎日の一杯を選ぶ基準は、味と続けやすさにあると思います。素材選びと飲みやすさの両方にこだわった『美緑青汁』を、朝の習慣に取り入れてみてはいかがでしょうか。
まとめ
3つのグリーンの組み合わせと飲みやすさにこだわった青汁が、美容賢者の投票で選ばれました。商品の詳細や定期便の情報は、アムリターラWEBショップの商品ページから確認してみてください。
公式リンク
・アムリターラWEBショップ 美緑青汁:商品ページ
・アムリターラ:ブランドサイト