Article 2026/10/28

NEMOHAMOのハンドクリーム2種、石けんで洗ってもうるおいが留まる処方

NEMOHAMOのハンドクリーム2種、石けんで洗ってもうるおいが留まる処方

NEMOHAMO ハンドクリーム

手を洗うたびにハンドクリームを塗り直す、その小さなストレスに目を向けたところに惹かれました。株式会社ビオスタイルが展開するホリスティックケアブランド「NEMOHAMO(ネモハモ)」は、「ネモハモ ハンドクリーム リフレッシュ」と「ネモハモ ハンドクリーム リラックス」の2種を、2026年11月4日(水)に発売します。

着目したのは、手肌を守る「エモリエントヴェール」です。植物由来のエモリエント成分が肌表面に心地よい保護膜をつくって乾燥を防ぎ、石けんで洗った後もうるおいをキープします。ブランドのコンセプト成分である国産オタネニンジン[1]やコメヌカエキスも配合しています。

◆◇日中は、軽やかヴェールの「リフレッシュ」

ネモハモ ハンドクリーム リフレッシュ

「ネモハモ ハンドクリーム リフレッシュ」は、シアバターやリッチソイオイルの軽やかな膜が体温ですっと溶けて素早くなじみ、軽やかな保護膜をつくるタイプです。ベタつきにくい、さらりとした肌ざわりでうるおいを保ち、PC操作や家事の合間など、塗った直後の使い心地も大切にしたい日中のハンドケアに向いています。

香りは、ユズやライムが弾ける清涼なシトラスハーバルです。自然由来指数は99%(ISO16128準拠、水を含む)です。

塗ってすぐキーボードに触れられる軽さは、仕事中のハンドケアにうれしいポイントです。

◆◇夜は、濃密ヴェールの「リラックス」でハンドパックに

ネモハモ ハンドクリーム リラックス

「ネモハモ ハンドクリーム リラックス」は、ミツロウやリッチソイオイルの濃密な膜が指先まで密着して包み込み、重厚な保護膜をつくるタイプです。水洗いや乾燥から守りながらうるおいを密閉し、ふっくらとした印象のやわらかな手肌へ整えます。日中はもちろん、夜の就寝前にハンドパックとしてじっくりケアしたい時間にもすすめられています。

香りは、高野槙(コウヤマキ)やカボスなど17種のアロマが深まるウッディハーバルです。2種とも自然由来指数99%(ISO16128準拠、水を含む)、35gで、価格は各3,080円(税込)となっています。取扱店はNEMOHAMO 京都本店と公式オンラインショップです。

11月4日(水)から12月25日(金)までは、通常495円(税込)のギフトバッグをプレゼントするホリデーキャンペーンを実施します。京都本店ではギフト包装を希望すると購入数量分のギフトバッグがもらえ(リップクリーム単体の購入は対象外)、公式オンラインショップではハンドクリームの注文時に無料のギフトバッグを選べます。

寝る前のハンドパックにぴったりの濃密さで、香りとともに一日を締めくくる時間が楽しみになりそうです。

◆◇手洗いの多い毎日に、塗り直しの負担を減らす選択を

手肌は、年齢とともに乾燥やハリ不足などの変化が表れやすい部位でもあります。日中と夜とで質感を選べる2種を使い分けて、無理なく続けられる心地よいハンドケアを始めてみてはいかがでしょうか。

まとめ

石けんで洗ってもうるおいが留まる「エモリエントヴェール」処方の、NEMOHAMOのハンドクリーム2種です。店舗やオンラインショップの情報は、NEMOHAMOのサイトで確認してみてください。

公式リンク

・NEMOHAMO:公式オンラインショップ

・NEMOHAMO 京都本店:店舗情報

・GOOD NATURE STATION(株式会社ビオスタイル):会社情報

注釈

[1] オタネニンジン:和漢整肌成分

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