Article 2026/07/28

暑い朝でも品よくまとまる、NEWYORKERの夏オフィスカットソー4選

暑い朝でも品よくまとまる、NEWYORKERの夏オフィスカットソー4選

暑い季節の通勤服って、正直むずかしいと思いませんか。

涼しさを優先すれば決まらず、きちんと感を追えば暑苦しい——そんなジレンマを解消してくれそうなオフィスコーデが、NEWYORKERの2026年夏の特集ページに揃っています。

快適さとブラウスのような品のよさを同時に叶えるカットソーを中心に、大人の夏スタイルを4テーマで提案しています。

◆◇顔まわりがぱっと華やぐ、遮熱カットソーの魅力

まず目を引くのが、レース衿が美しい「Lace Collar」のカットソーです。

遮熱機能を備えているので、外回りや駅のホームで感じるじりじりとした暑さが気になる方にも心強い一着と言えそうです。

さりげない上品さを演出するレース衿は取り外し可能で、衿あり・衿なしの2WAYで楽しめるのも嬉しいところ。

税込13,200円のカットソーに、税込9,900円のパンツを合わせたコーデは、朝の時間がない日でも迷わずまとまるシンプルさが頼もしいです。

◆◇Tシャツ感を出したくない日の、ブラウスライクな新定番

カジュアルになりすぎないオフィス服を探している方には、「Shirring Sleeve」のカットソー(税込15,400円)が合いそうです。

吸水速乾と接触冷感の機能を持ちながら、シャーリング袖がブラウスのような着映えを生み出していて、Tシャツが少し苦手という方にも手が伸びやすいデザインです。

税込19,360円のスカートと合わせると、オフィスにも打ち合わせにも自然になじむ品のよいスタイルが完成します。

もう一方の「Seersucker」は吸水速乾素材を使い、フロントタックがコーデにほどよいメリハリを添えてくれる9,900円のカットソーです。

気温が上がる日のさらりとした着心地を求める方に、試してほしいアイテムです。

◆◇一枚でオンもオフも、ジャージーワンピースという選択肢

「週末も同じテンションで着回せるものがあれば」と思っている方には、「Skipper Dress」のワンピース(税込20,900円)が気になる存在かもしれません。

ジャージー素材のやわらかな着心地と、シックなベーシックカラーが特徴で、アクセサリーやスカーフの合わせ方次第でオフィスにも休日の外出にも自然に溶け込みます。

セットで提案されているスカーフ(税込9,680円)を加えるだけで、シンプルなワンピースがぐっと旬な顔になりそうです。

まとめ

暑い夏をどう乗り切るか、毎朝のクローゼットの前で悩んでいる方に届けたい4スタイルです。

気になる方はNEWYORKERの公式オンラインストアで特集ページを覗いてみてください。

公式リンク

・特集ページ:OFFICE LOOK SPRING/SUMMER 2026 [season06]

・26SS新作一覧:NEWYORKERオンラインストア

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