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Article 2026/06/11

夏の結婚式、暑さと格式を両立するブライダルスタイルをORIHICAが提案

夏の結婚式、暑さと格式を両立するブライダルスタイルをORIHICAが提案

大切なパートナーの晴れ舞台に、一緒に並ぶ彼のスタイルも気になるところ。

夏の結婚式や披露宴パーティーで「暑くて当日がつらかった」という声はよく聞きますが、品格も清涼感も諦めなくていい着こなし提案が届きました。

スマートビズスタイルを手がける『ORIHICA』が、夏のブライダルシーンに向けた「SUMMER BRIDAL STYLE」を打ち出しています。

◆◇汗ばむ季節の挙式・披露宴に、機能とドレスコードを両立する着こなしを

夏の結婚式では、正装の格式を保ちながらも快適に過ごせるかどうかが切実な悩みです。

ORIHICAが提案する「クラシックブライダル・サマースーツスタイル」は、高通気・接触冷感・ドライタッチ・温度上昇抑制機能を備えた夏用のブラックスーツが主役。

ペイズリー柄のシルバー蝶ネクタイと白のチーフを合わせることで、華やかさとフォーマル感をしっかりキープしています。

さらに、ビジネス使いのサマースーツにジレと蝶ネクタイを加え、インナーをウイングカラーのデニム風シャツに変えるだけで、ブルーを基調とした爽やかなブライダルスタイルに変身するという提案も◎。

「礼服を新調する予算が難しい」という方や、着用シーンを広げたい方にもうれしい発想です。

◆◇カジュアルダウンしたパーティーにも対応。小物でつくる「きちんと感」のコツ

ニ次会や屋外パーティーなど、少しカジュアルなシーンに向けては「パーティースタイル」の提案が参考になりそうです。

全体をクールなブルーでまとめ、オレンジの蝶ネクタイをアクセントに差し込むことで、軽やかでありながら色の遊びが効いたスタイリングが完成します。

ジャケットの代わりにジレを取り入れるアレンジでは、ウイングカラーの長袖ワイシャツでフォーマル感を保ちつつ、千鳥柄のネクタイとダークトーンの小物でシックにまとめる組み合わせも紹介されています。

昨今はブライダルスタイル自体の多様化が進んでいて、自分らしさを表現したい方や、着回しのきくデザインへのニーズが高まっているのだとか。

「王道の礼装から、ゲストとしてのおしゃれな装いまで幅広く」という方向性は、さまざまな立場のゲストにとって参考にしやすいスタイル提案です。

♡着こなし別の詳細はWEB特設ページでスタイリング画像とともに確認できます。

まとめ

品格・機能性・おしゃれさを夏のブライダルシーンで同時に叶えたい方は、ぜひORIHICAの公式サイトで全スタイルをチェックしてみてください。

大切な日を気持ちよく迎えるためのヒントが、きっと見つかるはずです。

公式リンク

・SUMMER BRIDAL STYLE 特設ページ:[ORIHICA [夏のブライダルスタイル特設ページ]](https://www.orihica.com/summer_bridal_style_men/)

注釈

[1] 高通気・接触冷感・ドライタッチ・温度上昇抑制機能はORIHICAの夏用ブラックスーツに搭載されている機能として、PR原稿に記載されている情報です。

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