2026年6月16日(火)から29日(月)まで、そごう広島店B1催事場に『岡田謹製 あんバタ屋』が期間限定で登場します。
2020年に東京で誕生し、連日完売が続く「あんバタースイーツ専門店」が、広島にやってくるこの機会をお見逃しなく。

◆◇広島でしか買えない、この夏だけの宇治抹茶フレーバー
今回の催事では、会場限定の『あんバタガレット宇治抹茶』(5個入り・2,160円税込)が初登場します。
発酵バターを活かしたガレット生地に、北海道千歳産「えりも小豆」で炊き上げた餡子と、香り高い宇治抹茶が重なる一品で、ひと口ごとに発酵バターの芳醇なコクも広がる仕立てです。
さらに季節限定の『あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート』(12個入り・3,240円税込)は、定番の「あんバタフィナンシェ」6個と宇治抹茶フレーバー6個の詰め合わせで、手土産や贈り物を探している方にもぴったりな顔ぶれです。
どちらも「この会場・この季節だけ」という限定感があるので、足を運ぶ価値は十分にあります。
◆◇345円で出会える、看板商品「あんバタパン」は後半戦から
連日完売でも知られる看板商品『あんバタパン』(1個・345円税込)は、催事期間後半の6月23日(火)から29日(月)の数量限定販売です。
北海道千歳産「えりも小豆」をふんだんに使った特製餡子を、ふくよかな生地に包み込み、塩味を効かせたバタークリームを合わせた贅沢な一品で、東京でも行列が絶えない理由がよくわかる構成です。
数量限定かつなくなり次第終了のため、前半の期間に訪れる方も日程をしっかり確認してから向かうのがおすすめです。
そごう広島店B1催事場での営業は毎日10時から20時(変更になる場合あり)で、期間は6月29日(月)まで。



まとめ
気になる方はそごう広島店への来場前に、公式サイトやInstagramで最新情報をチェックしてみてください。
数量限定の商品もあるので、気になるアイテムは早めに狙いを定めておくのがよさそうです。
公式リンク
・公式サイト:[岡田謹製 [あんバタ屋]](https://anbataya.jp/)
・Instagram:[[@okadakinsei]](https://www.instagram.com/okadakinsei/)
・そごう広島店:[[公式サイト]](https://www.sogo-seibu.jp/hiroshima)