丁寧にスキンケアを重ねているのに、以前ほど肌が「応えてくれる感じ」がしない——そんなもどかしさを覚えたことはありませんか。
そんな肌のために生まれた、炭酸スキンケアブランド『MEGLY(メグリー)』の新ライン「土台エイジングケア」シリーズが、2026年9月2日(水)よりスタートします。
第1弾となるエイジングケア化粧水『CYCLE ZERO(サイクルゼロ)』は、1回わずか10秒の使用で、約4.7億もの微細な粒子を角層へ届けるという、MEGLYならではのアプローチで設計されています。
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◆◇「響かなくなった肌」に、4.7億の粒子でアプローチ
スキンケアをいくら試しても手応えを感じにくくなった——MEGLYが着目したのは、そんな肌の状態です。
『CYCLE ZERO』は、ブランド独自の炭酸噴霧技術によって、1回10秒の使用で約4.7億もの微細な粒子を肌の角質層へ届けます。
[1]この粒子の細かさは、高解像度画像にちなんで「ハイピクセル」と名付けられており、成分をキメのすみずみまで行き渡らせることを目指した設計です。
MEGLYシリーズで売上No.1を誇った化粧水が[2]、エイジングケアの土台を整える一本に進化したと捉えると、変化への期待感もひとしおです。
◆◇植物由来PDRN・麹発酵ペプチド・3種のビタミンが揃った、4視点の成分設計
成分のこだわりは4つの視点から組み立てられています。
まず、美容領域で近年注目を集める「PDRN」を植物由来で配合しているのが印象的なポイント。
泥の中から清らかに立ち上がり、枯れても再び芽吹く「蓮(ハス)の葉」から得られたハス葉エキス・DNA-Na(ハリ成分)を、ハイピクセル技術で角層まで届けます。
[3]次に、日本の発酵文化に着想を得た麹発酵由来の複合ペプチド(アスペルギルス培養物)と、アセチルテトラペプチド-9など3種のペプチドを組み合わせ、肌にハリを与えキメを整える処方です。
加えて、次世代ビタミンC誘導体(イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)・リポソーム型ビタミンA・ビタミンEという3種のビタミンで、乾燥によるくすみへのケアもカバー。
[3]土台のうるおいを支えるエクトイン・セラミド・ヒアルロン酸も配合され、肌にうるおいを与えながら保持する仕組みも整えられています。
シトラスフローラルの香りで、洗顔後の一手間を心地よい時間に変えてくれそうです。

◆◇夜の洗顔後、10秒のルーティンに加えたい一本
使い方は、洗顔後に専用デバイス「MEGLY」にセットして全顔10周(約10秒)するだけ。
スキンケアの選択を増やしたい方や、年齢を重ねた肌の土台から向き合い直したい方に、まず試してみてほしい化粧水です。
60ml・税込3,300円という価格は、日常のケアに無理なく取り入れやすい設定で、専用デバイスをすでにお持ちの方なら今すぐスタートできます。
また、2026年11月には同ラインの第2弾として、ブランド初の乳液『LUMI VEIL MILK(ルミヴェール ミルク)』の発売も予定されており、ライン使いへの期待も高まります。


まとめ
「スキンケアが響かなくなってきた」と感じ始めた方に、炭酸×成分のアプローチで肌の土台から向き合うきっかけとなりそうな一本です。
気になる方はMEGLY公式オンラインストアで詳細をご確認ください。
公式リンク
・公式オンラインストア:MEGLY公式オンラインストア
注釈
[1] 1回10秒の使用で噴射される粒子の概算数(MTG社測定値)。
[2] MEGLYの化粧水別販売数実績より(2022年4月〜2026年6月)。
[3] ハス葉エキス・DNA-Na(ハリ成分)、アスペルギルス培養物(保湿・整肌成分)、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na(整肌・保湿成分)、パルミチン酸レチノール・酢酸トコフェロール(ハリ・整肌成分)として配合。
「年齢に応じたケア」を指します。