海や公園で子どもと過ごす夏の時間、日焼け止めを塗るたびに「本当にこれで大丈夫かな」と感じたことはありませんか。
そんな親心に応えてくれるUVケアとして、赤ちゃんの生後0日目から使えるオーガニックブランド『MammaBaby(ママベビー)』が注目を集めています。
今年春に発売されたPEANUTSデザインのUVシリーズは全商品が完売となり、現在は定番の無添加ノンケミカルUVミルクや、今年新登場のクールミストが引き続き展開されています。

◆◇赤ちゃんと一緒に海へ行きたい日に、選びたいUVケア
MammaBabyのUVケアが多くの家族に支持される理由は、「100%自然由来であることこそが、本当のノンケミカル」というブランドの姿勢にあります。
一般的な無添加ノンケミカルの日焼け止めは、紫外線散乱剤をケミカル成分でコーティングして使い心地を整えることが多いとされていますが、MammaBabyは植物由来成分で紫外線散乱剤を包み込む独自技術を5年かけて開発。
シリコンや紫外線吸収剤に頼ることなく、ベタつかず白浮きしない仕上がりを叶えているのが特長です。
サンゴ礁や海の生き物たちへの影響が心配される化学物質を一切使わない処方なので、海水浴やシュノーケリングを楽しむ日にも安心して選べます。
SPF50+・PA++++のオーガニックUV最高指数を持つ『ノンケミカルUVミルク SPF50+/PA++++』は、最高値部門において3年連続売上No.1[1]を獲得した定番アイテム。
50mLで2,420円(税込)という手が届きやすい価格も、毎日のように塗り直したい夏にはうれしいポイントです。
デイリー使いには、SPF30・PA+++で植物オイルのうるおいを感じながら使える『ノンケミカルUVミルク SPF30/PA+++』(50mL・2,420円・税込)も展開されています。
◆◇アウトドア派の家族にも、敏感肌の子どもにも対応できる安心設計
海だけでなく、キャンプや登山など多彩なレジャーを楽しむご家族には、SPF35・PA+++の『UV&アウトドアスプレー』(80mL・2,200円・税込)も選択肢のひとつです。
ティーツリー葉油やアオモジ果実油などのピュアエッセンシャルオイルを配合しており、自然由来100%のさわやかな香りが夏の外出を心地よく包んでくれます。
また、今年新登場の夏季限定『クールミスト』(30mL・1,760円・税込)は、アルコール・メントールフリーでありながら−5℃[2]の冷感を実現したアイテムで、刺激が気になる赤ちゃんや敏感肌の方にもやさしい設計。
北欧フィンランドの山岳地帯に自生する野生のコケモモ由来の冷感成分を配合した自然由来100%処方で、顔・全身に使えるため、エアコンや紫外線による乾燥が気になるシーンにも重宝しそうです。
MammaBabyの14フリー処方[3]は、肌のバリア機能がまだ未発達な赤ちゃんはもちろん、大人の敏感肌にも寄り添います。

◆◇「子どもも地球も大切にしたい」という気持ちに寄り添うブランド
紫外線ケアの選択が、肌だけでなく自然環境にもつながると意識する方が増えている今、自然由来100%・14フリーのMammaBabyのラインナップは、そうした価値観を大切にする家族に響く一択かもしれません。
毎日のお散歩から夏のレジャーまで、子どもと過ごすシーンに静かに寄り添ってくれる日焼け止めを探している方の心に届きそうなブランドです。


まとめ
安全性と使い心地、そして地球への配慮をひとつにまとめたMammaBabyのUVケアは、家族みんなの夏に取り入れる価値がありそうです。
気になる方は公式サイトで各アイテムの詳細をチェックしてみてください。
公式リンク
・公式サイト:MammaBaby([ママベビー)]
・Instagram:@mammababy_jp
注釈
[1] SPF50+・PA++++最高値部門における売上金額第1位。
対象期間:2022年11月〜2025年10月/TPCマーケティングリサーチ調べ。
[2] 肌センサーの働きによる冷感効果。
当社測定。
[3] 紫外線吸収剤・ディート・石油系界面活性剤・シリコン・ワセリン・鉱物油・合成着色料・合成香料・合成ポリマー(PEG)・パラベン・アルコールフリー、Vegan、Cruelty Free(動物実験不使用)。