冷房の効いた室内と屋外を行き来する季節、なんとなくのどがイガイガする日が増えていませんか。
そんな「のどの乾燥感」への気づきをきっかけに、改めて日々の免疫ケアを見直したいという方に届けたいサプリメントが、この夏から登場します。
60年以上にわたりラクトフェリンの研究を続けてきた森永乳業が手がける、機能性表示食品の新ラインです。

◆◇ のどの乾燥感が気になりはじめたら
森永乳業の自社調査(2025年5月・n=600)によれば、約9割の方が「のどの乾燥」を感じた経験があり、さらにそのうちの約7割が不安を覚えていると回答しているそうです。
冷暖房や外気の乾燥によって季節を問わずのどの不快感が起きやすくなっている今、毎日のケアとして取り入れやすい選択肢が求められているのかもしれません。
新しく登場した『ラクトフェリン免疫対策サプリ』と『ラクトフェリン免疫対策サプリEX』はいずれも機能性表示食品で、機能性関与成分「ラクトフェリン」を配合しています。
ラクトフェリンは、健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能と、空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する機能が報告されている成分です。
[1]人や哺乳類の母乳・涙・唾液などに元々含まれるたんぱく質で、特に母乳中に多く含まれることで知られています。
◆◇ 免疫ケアだけでなく、腸内環境まで整えたい方へ
2種のラインナップのうち、より包括的なアプローチをしたい方には『ラクトフェリン免疫対策サプリEX』が候補になりそうです。
こちらはラクトフェリンを400mg配合しているうえに、「生きて大腸に届き、腸内環境を改善する」機能が報告されているビフィズス菌BB536を20億個、そしてビフィズス菌などの栄養源となるミルクオリゴ糖400mgもあわせて配合しています。
[2]免疫と腸内環境、ふたつの視点からデイリーケアをサポートしたい方に向いているでしょう。
一方、まずシンプルにラクトフェリンの働きを取り入れてみたい方には、ラクトフェリン200mgを配合した『ラクトフェリン免疫対策サプリ』が試しやすい入り口になります。
どちらも1日の目安量を舐めてとる手軽なタイプで、2025年8月3日(月)より森永乳業の通信販売サイトにて購入できます。

◆◇ 毎朝のルーティンに、静かに続けたい人へ
特別なタイミングではなく、歯みがきや朝食と同じように、習慣として淡々と続けられる健康ケアを探している方にとって、取り入れやすい選択肢だと感じます。
森永乳業は1960年代初頭からラクトフェリン研究に取り組み、民間企業として世界で最も多くのラクトフェリン研究論文を発表してきた実績を持っています。
[3]その積み重ねに支えられた成分を、日々のルーティンのなかにそっと加えてみるというのが、このサプリの使い方としてしっくりくるかもしれません。

まとめ
毎日の体調管理への関心が高まるなかで、根拠のある成分を長く研究してきたブランドからのアプローチというのは、選ぶ安心感につながります。
詳しい成分情報やお届けについては、森永乳業の通信販売サイトでご確認ください。
公式リンク
・通信販売サイト:森永乳業 [健康直販サイト]
注釈
[1] ラクトフェリンの免疫機能維持・のどの乾燥感軽減の機能は研究報告によるものです。
本品は国による評価を受けたものではなく、医薬品ではありません。
[2] ビフィズス菌BB536の腸内環境改善機能は研究報告によるものです。
食生活は主食・主菜・副菜を基本に、バランスよくとることが大切です。
[3] (株)ナレッジワイヤ調べ、2025年9月時点(PubMed・医中誌WEBにて企業による研究論文数で世界一)。