肩こりや腰の重さが気になりはじめ、「そろそろ整骨院に行こうかな」と思いながらも、なかなか足が向かない——そんな経験、ありませんか。
実は、通う側の気持ちを後押しするカギは、院の「居心地」や「丁寧さ」にあることが多く、そのベースを支えるのが現場のシステムだったりします。
整骨院・鍼灸院・美容サロン向けのオールインワン電子カルテ『カルッテ』が、累計カルテ作成数100万枚を突破しました。

◆◇先生の「手が空く」から、施術の質が変わる
『カルッテ』は、予約・問診・カルテ・レジ・決済というバラバラになりがちな現場業務を、ひとつのシステムに統合したサービスです。
実際に導入した院からは、「カルテの出し入れや記入作業にかかる工数が約50%削減できた」という声が寄せられています[1]。
事務作業に追われる時間が半分になれば、先生がしっかり患者さんと向き合える時間が増える——通う私たちにとっても、じんわりうれしい変化です。
患者情報は来院前から決済まで一本の線でつながるため、担当者が変わっても引き継ぎがスムーズで、いつ行っても同じ質のケアを受けられる安心感にもつながります。
◆◇「痛いから行く」から「健康を続けるために行く」へ
『カルッテ』のユニークな機能のひとつが、患者自身のスマホにカルテを共有できる「カルテシェア」です。
自分の身体の変化や施術の効果をスマホでいつでも確認できるため、通院の記録が「見える化」されます。
「痛くなったら駆け込む」ではなく、「日常のメンテナンスとして定期的に通う」という新しい習慣につながりやすく、自分の身体と長く向き合いたい方にとって、後押しになってくれそうです。
代表の矢野敦子さんは「単なる業務効率化ツールにとどまらず、先生方と患者様の絆を深め、日本に『メンテナンス』という新しい文化を根付かせるための挑戦を続けてまいります」と話しています。

まとめ
整骨院や鍼灸院の院長・経営者の方向けに、オンラインでの無料デモや資料請求も受け付けています。
気になる方は公式サイトでサービスの詳細を確認してみてください。
公式リンク
・公式サイト・資料請求:[[カルッテ公式サイト]](https://kartte.jp/)
注釈
[1] 導入店舗からの声として公式に公表されている数値です。
院ごとの状況により効果は異なります。