旅先でも、通勤途中でも、両手がふさがっているときに「あ、この景色を残したい」と思った経験はありませんか。
そんな瞬間に応えてくれる、メガネ型のスマートデバイスが街の眼鏡店に並び始めました。
Ray-Banのデザインそのままに、カメラもAIも内蔵した『Ray-Ban Meta』が、和真の全国54店舗で取り扱いスタートしています。

◆◇ハンズフリーで「今この瞬間」を逃さない、1200万画素カメラ搭載
Ray-Ban Metaは1200万画素の超広角カメラと3K動画撮影機能を備え、スマートフォンを取り出すことなく視界そのままの瞬間をそのまま記録できます。
複数の内蔵マイクと高品質オーディオにより、臨場感のある録音やクリアな通話も叶う設計です。
最大約8時間使用できるので、丸一日のお出かけや旅行でも気にせず使い続けられるのがうれしいポイントです。
サングラスだけでなく度付きレンズにも対応しているため、ふだんメガネをかけている方も自分の視力に合わせて楽しめます[1]。
◆◇「Hey Meta」のひと声で情報・翻訳・タスク支援——専門スタッフが丁寧にサポート
メガネに向かって「Hey Meta」と話しかけるだけで、Meta AIが情報検索や翻訳、日常のタスク支援をサポートしてくれます。
旅行先での言語の壁や、移動中にちょっと調べたいことが出てきたときに、スマートフォンをカバンから出さずに済む場面は意外と多いはずです。
和真の各店舗では1級眼鏡作製技能士も在籍する専門スタッフが、製品の特長や使い方を丁寧にカウンセリングしてくれるので、スマートデバイスに不慣れな方でも安心して相談できます。
取扱い店舗は東京・神奈川・埼玉・大阪・沖縄など全国54店舗に広がっているので、お近くの店舗で実際に試してみる価値がありそうです。
まとめ
Ray-Ban Metaの詳細や取扱い店舗の最新情報は、和真の公式サイトでチェックできます。
気になる方は、ぜひお近くの和真店舗でスタッフに相談してみてください。
公式リンク
・公式サイト:[和真 Ray-Ban Meta [特設ページ]](https://www.washin-optical.co.jp/campaign/ray-ban-meta-opt)
・Instagram:[[@washin_optical]](https://www.instagram.com/washin_optical/)
注釈
[1] 度付きレンズはRay-Ban Meta本体ご購入時のみ対応。
お持ち込みフレームへの後付けには対応していません。