アイライナー1本、アイブロウ1本——たった「2本の線」が、目もとの印象をここまで変えるのかと、思わず画面に見入ってしまいました。
メイクの世界では長らく「目もとが顔の主役」と言われてきましたが、その言葉をここまでビジュアルで体感させてくれるコンテンツは、なかなかありそうでなかったかもしれません。
KATEが俳優・齋藤飛鳥さんを迎えて届けるスペシャルムービーと新作アイテムは、ライン使いの可能性をあらためて問い直してくれる1本です。

◆◇「2本の線」で正反対の自分に。齋藤飛鳥さんが見せる目もとの底力
KATEのスペシャルムービー「目もとで語る2人の飛鳥」は、2026年6月2日(火)午前9時に公開されました。
今作のテーマは「2本の線が、私を語る。」で、アイライナーとアイブロウを使い分けることで、「キリっと飛鳥」と「タレっと飛鳥」という正反対の表情を齋藤さんが表現しています。
齋藤飛鳥さんは1998年生まれの俳優で、映画『【推しの子】-The Final Act-』では第48回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞した注目の存在です。
そんな彼女が「目もとだけで別人になる」というメイクの本質を体現してくれているので、メイクのモチベーションが上がりたい方にも、ライン使いを見直したい方にも響くコンテンツになっています。
◆◇アイライナーもアイブロウも、もう失敗させない新作2アイテム
今回のプロモーションに合わせて登場するのが、「スーパーシャープライナーEX4.0(ショート筆)」全2色と、「アイブロウペンシルスーパースリム0.8」全5色です。
アイライナーは毛先の短いショート筆を採用しており、ちょこちょこと調整しながら描けるので、ラインが苦手な方にも扱いやすい設計になっています。
汗・水・涙に強いウォータープルーフかつスマッジプルーフ処方で、1日中色持続。
お湯オフタイプなので、クレンジング負担を気にしている方にも向いています。
さらに専用レフィルを付け替えてWエンド仕様にもできる点は、色を使い分けたいメイク好きさんにうれしい仕様です。
アイブロウペンシルは0.8㎜の超極細芯で、まるでシャーペンで描くような毛流れ眉が叶うと謳われており、ほんのりグレイッシュな「自眉感カラー」全5色展開がラインナップされています。
ウォータープルーフかつ皮脂・こすれに強い処方で、梅雨から夏にかけて眉が崩れやすい季節にも頼れそうです。



まとめ
プレゼントキャンペーンは店頭・My Kao Mall・X(旧Twitter)の3つで展開しており、齋藤飛鳥さんのオリジナルフォトカードや使用アイテムセットが当たるチャンスもあります。
詳細はKATE公式サイトおよびKATE MAGAZINE特設インタビューページで確認してみてください。
公式リンク
・特設サイト:KATE スペシャルムービーサイト
・KATE MAGAZINE スペシャルインタビュー:KATEMAGAZINE 018
・コラボショップ(My Kao Mall):KATE×齋藤飛鳥 COLLABORATION SHOP
・X(旧Twitter):@KATETOKYO_PR
注釈
[1] 「1日中色持続」はスーパーシャープライナーEX4.0(ショート筆)の訴求表現であり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。
[2] 「キリっと飛鳥」「タレっと飛鳥」はスペシャルムービー内の表現であり、仕上がりはご使用方法や個人の目もとの形状によって異なります。
[3] プレゼントキャンペーンの各応募期間・条件はPR原稿記載の内容に基づきます。
詳細は公式サイトでご確認ください。