旅の前夜、荷物を詰めながら「いつものスキンケアやサプリ、どこまで持っていく?」と迷った経験、ありませんか。
時差や機内の乾燥、食生活の変化など、旅先では思いのほか体のコンディションが揺らぎやすいもの。
そんな旅支度のお悩みに、関西国際空港という出発点でそっと応えてくれる選択肢が加わりました。

◆◇旅立つ前に空港で手に入る、日本発のウェルネス習慣
リポソーム型ビタミンCサプリメント「Lypo-C(リポシー)」が、2026年6月2日より関西国際空港 第1ターミナル内の免税店「KIX DUTY FREE」と、同月グランドオープンの「TASTE OF JAPAN 関西旅日記」にて取り扱いをスタートします。
どちらも国際線出国エリア2階に位置し、営業時間はKIX DUTY FREEが6:00〜26:00、TASTE OF JAPAN 関西旅日記が6:00〜24:25(いずれもフライト状況により変動あり)と、早朝便・深夜便の旅行者にもうれしい時間帯をカバーしています。
さらに、KIX DUTY FREE公式事前注文サイト(www.kixdutyfree.jp)でも同日より購入可能で、出発当日の3時間前まで事前注文が受け付けられ、当日は受取専用カウンターでスムーズに受け取れるので、搭乗前のバタバタした時間も安心です。
ブランドとして空港免税店に並ぶのは今回が初めてのこと——海外への出発前に、いつものウェルネス習慣を旅行バッグに忍ばせていけるのは、セルフケアにこだわりのある方にとって見逃せないポイントではないでしょうか。
◆◇3種のラインナップと免税価格で、旅先のケアをもう少し丁寧に
取り扱われるのは「Lypo-C Vitamin C」(30包入・免税価格7,200円)、「Lypo-C Vitamin C+D」(30包入・免税価格8,300円)、「Lypo-C Vitamin C+Cera」(28包入・免税価格12,463円)の3種類です。
「Lypo-C」はリポソーム技術を活用してビタミンCの吸収効率向上を目指して開発されたサプリメントで、医学博士・柳澤厚生氏との長年の共同開発によって生まれたブランドです[1]。
2015年の発売以来、医療現場や美容・健康のプロフェッショナルに支持され、2026年3月末時点で全国3,500店以上の医療機関・サロン・専門店にて取り扱われています。
慣れない旅先でもコンディションをできるだけ整えたい方や、日本を訪れた際に「日本発のセルフケア」をおみやげとして持ち帰りたい方にも、空港という場所での出会いは自然な入口になりそうです。



まとめ
「Lypo-C」の詳細や公式ショップはブランドサイトから確認できます。
次の旅を計画しているなら、出発ゲートをくぐる前に立ち寄ってみてください。
公式リンク
・公式サイト:Lypo-C 公式ショップ
・免税事前注文:KIX DUTY FREE 公式サイト
注釈
[1] リポソーム技術によるビタミンCの吸収効率向上はLypo-Cの開発コンセプトです。
特定の効能・効果を保証するものではありません。